情報誌『雲のうえ』一覧

まちのにぎわいを創出するには、北九州市の「魅力」を市内外の多くの方々に知っていただく必要があります。

情報誌「雲のうえ」は、北九州市のにぎわいづくり推進の一環として、刻々と変わり行く北九州市の「いま」を、毎号ひとつのテーマに沿って描き出す新しい情報誌です。

北九州市の「魅力」を広く紹介するとともに、市民の皆さまにも愛される冊子づくりを目指します。

※情報誌『雲のうえ』とは▶

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第14号 特集「電車に乗って。」(在庫切れ)

『雲のうえ』第14号は、北九州市の鉄道特集です。特集「電車に乗って。」と題し、鉄道の九州玄関口であり、北九州市のターミナル駅である「小倉」を基点に、電車に揺られまちを縦横にはしり、各駅下車しながらみえてくる街の姿を描き出しています。 秋から冬へと刻々と移りゆく季節のなか、旅人...

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第13号 特集「夜のまち。」(在庫切れ)

『雲のうえ』第13号では、特集「夜のまち。」と題し、夜のまちらしい風情のあるお店やエリアを幅広く紹介しています。 このまちの夜の過ごし方やそこにある想いを伝え、北九州市のまちや人の素顔を描き出します。「夜」ということばをキーワードに、より深く、より大人のまちの顔をみなさまにお...

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第12号 特集「海よ、波よ、魚よ。」(在庫切れ)

『雲のうえ』第12号では、北九州市を取り巻く3つの海と、そこで獲れる新鮮な魚、そして海とともに暮らす人たちを特集しています。 北九州市は、響灘(日本海側)、周防灘(瀬戸内側)、そしてそれを繋ぐ関門海峡と、3つの海に面しています。海が違えば、獲れる魚も違い、また海で働く人たちの...

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第11号 特集「松本清張」(在庫切れ)

『雲のうえ』第11号では、今年生誕100年を迎えた「松本清張」を特集しています。 清張氏の生前のエピソードと、北九州、小倉の街の風景をたっぷりと収めた今号では、当時を知る方々のお話、数々の写真や風景から、「文豪・松本清張」とは違った横顔と、作家を育み、創作に力を与えた北九州という...

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第10号 特集「銘店巡礼。」(在庫切れ)

『雲のうえ』第10号では、北九州市内の食の名店を特集しています。 1個70円の菓子パンから海を臨む料亭まで、全18店。多くは市よりも長い歴史を持ち、街を愛する人達によって大切に引き継がれてきた店ばかりです。 美味しさはもちろんのこと、店構えと営み、またそこに集う人の表情から伝わる...

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