北九州市おでかけ情報 詳細

CCA20+ プロジェクト ルアンサック・アヌワトウィモン展 「輪廻転生 」

開催期間 2018年10月01日 ~ 2018年11月09日
開催時間
開催場所 802-0077
福岡県北九州市若松区ひびきの2-5 学術研究都市
主催等
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備考 現代美術センターCCA北九州
093(695)3691

※この情報は2018年09月25日時点のものです。詳しくは情報元にご確認ください。

関連情報

現代美術センターCCA北九州は、CCA 20+プロジェクトの第二弾として、ルアンサック・アヌワトウィモンの新作を発表します。

開催日時

2018年10月1日 ~ 2018年11月9日
月曜日~金曜日: 10時~5時 / 土曜日: 12時~5時/ 日曜日・祝日: 休館

主催者・お問い合わせ先

現代美術センターCCA北九州

〒808-0135 北九州市若松区ひびきの2-5 学術研究都市

情報技術高度化センター3F

電話:093-695-3691 FAX:093-695-3692

オープニング・レセプション 

9月29日(土曜日) 午後2時~4時

※参加無料です。 お気軽にお越しください。

開催場所

CCA北九州 CCAギャラリー

(若松区ひびきの2‐5 学術研究都市 情報技術高度化センター 2F)

ルアンサック・アヌワトウィモン 「輪廻転生」

現代美術センターCCA北九州では、新プログラム「20+」を2018年度よりスタートしました。「20+」は、現在キャリアを伸ばしつつあるアーティストに焦点を当て、その活動の中で重要なチャレンジにつながる、新たな考えに取り組む機会を提供することを目指すものです。

ルアンサック・アヌワトウィモン(1975年生)はタイ、バンコクを拠点に活動するアーティストです。 動物、植物や科学技術の進歩などをテーマに取り上げ、 直接関連する素材を取り入れた作品を発表しています。そうすることで、私たちと環境の間にある不条理を浮かび上がらせ、 文明の進歩と引き換えにした利益と代償についての問題を投げかけるのです。

CCA20+プロジェクトでは、絶滅した動物をテーマにした新作「輪廻転生」を発表します。 今回取り上げるのは、 今年3月に最後のオスが死んだキタシロサイ、40年ほど前に絶滅したとされるタイのシボリアゲハ、 そして20世紀初頭に絶滅されたとされるニホンオオカミで、 自らの長期に渡るリサーチをもとに制作を行います。

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▼おでかけカレンダー

2018年11月
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